南相馬市原町区|外壁塗装・付帯部工事|クリーム系|S様|外壁の苔を綺麗にしてくれました
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お客様の声
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外壁塗装をしようと思ったのは、どんなきっかけでしたか?
外壁に苔がはえてきて塗装が必要かもしれないと感じたから。塗装ではないが、雨樋に穴が空いていたので、直していただきたいと思ったから。
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塗装する前にどんなことで悩んでいましたか?
塗料の耐候年数が15年くらい持つものが外壁塗装の予算内に納まるか心配でした。
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なぜ郡山塗装プロタイムズ南相馬支店に見積もり依頼をしてくれましたか?
テレビや看板、チラシ等を見て、有名な会社さんだと知っていたので、依頼をしました。
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郡山塗装プロタイムズ南相馬支店を選んでくれた理由は?
地元にあること、見積書の項目が詳しく書かれており、納得できたからです。
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工事品質を向上させるためのご意見や今回の工事へのご感想などがあれば、お聞かせください
今回はじめて塗装をお願いしました。丁寧に説明して頂き金額に納得することができました。外壁の色は、現状に近い色がいいと希望を出しました。A4サイズの塗り板サンプルを貸していただいたり、大きなが画面を皆だら塗装した時の色のイメージを見せてくれました。有難かったです。何より美しく仕上げてもらいありがとうございました。


| 施工内容 | 外壁付帯塗装工事 |
|---|---|
| 期 間 | 約1ヶ月間 |
| プラン | 無機プラン(保証年数:7年) |
| 価 格 | 約166万円(税込) |
| 使用塗料1 | アステックペイント超低汚染プラチナリファイン2000無機-IR(メリーノ) |
高圧洗浄工事(色:メリーノ)
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屋根に付着した汚れを高圧洗浄をして落としていきます。水が近隣住宅に飛散してしまうので、気を配りながら作業します。 今回はお客様から瓦に足跡の汚れがついているお伺いしましたので、そちらの汚れも綺麗に落としました。
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破風も同様に付着した汚れを高圧洗浄で綺麗にしていきます。
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軒天も同様に付着した汚れを高圧洗浄で綺麗にしていきます。
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サッシも同様に付着した汚れを高圧洗浄で綺麗にしていきます。
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外壁も同様に付着した汚れを高圧洗浄で綺麗にしていきます。
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ベランダも同様に付着した汚れを高圧洗浄で綺麗にしていきます。
破風・軒天塗装工事
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目地のシーリングが劣化しているとそこから雨水が浸入し、カビやサビが発生したりボードが反り返ったりと、お家の寿命に大きくかかわります。そこで傷んだ元のシーリング材を撤去し、新しく打ち替える作業をしていきます。まず、古い目地を撤去します。
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プライマーを塗っていきます。これによって、シーリング材の密着がよくなるので欠かせない作業です。そこにシーリング材を注入します。その後シーリング材をヘラで均一に押さえていきます。目地シーリングの打ち替え完了です!これで大切なお家が長持ちしますね!
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高圧洗浄後、塗装の作業に入っていきます。外壁は3回塗りが基本です。まずは、接着剤の役目がある下塗り剤をしっかり塗っていきます。
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色を付ける作業の中塗りへと続きます。
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下塗り、中塗りを終え、仕上げの上塗りをしていきます。
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色むらなどがないよう細心の注意をはらって仕上げていきます。
竪樋・笠木塗装工事
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雨樋の塗装もまずは下塗りから行います。基本2回塗りをします。
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下塗りの後は上塗りをします。しっかり塗り重ねて、美観を長持ちさせます。
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破風に塗料の密着性を高めるためにケレン作業をします。
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破風の塗装もまずは下塗りから行います。基本2回塗りをします。下塗りの後は上塗りをします。しっかり塗り重ねて、美観を長持ちさせます。
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竪樋に塗料の密着性を高めるためにケレン作業をします。
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竪樋の塗装もまずは下塗りから行います。基本2回塗りをします。下塗りの後は上塗りをします。しっかり塗り重ねて、美観を長持ちさせます。
基礎・雨押え・シャッター・その他塗装工事
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軒天の塗装もまずは下塗りから行います。基本2回塗りをします。
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上塗りで仕上げます。しっかり塗り重ねて、美観を長持ちさせます。新しい外壁や屋根の色に合って、きれいになりました!
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笠木の塗装もまずは下塗りから行います。破風は、基本2回塗りをします。上塗りで仕上げます。しっかり塗り重ねて、美観を長持ちさせます。新しい外壁や屋根の色に合って、きれいになりました!
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雨押えの塗装もまずは下塗りから行います。破風は、基本2回塗りをします。上塗りで仕上げます。しっかり塗り重ねて、美観を長持ちさせます。新しい外壁や屋根の色に合って、きれいになりました!
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水切りの塗装もまずは下塗りから行います。破風は、基本2回塗りをします。
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上塗りで仕上げます。しっかり塗り重ねて、美観を長持ちさせます。新しい外壁や屋根の色に合って、きれいになりました!
他社に負けないサービスを”必ず”提供します















































担当者コメント
湯浅 高史(店長代理)
この度チラシやテレビCMをご覧いただき、お問い合わせいただき誠にありがとうございます!今回のお住まいは、屋根が瓦、外壁はモルタルの材質でした。
お客様からは外壁に苔がはえてそろそろ塗装時期が判断していただきたいとお話していました。また、南西一部の雨樋に穴が空いてしまい部分交換か部品がなければまるまる交換なのかも見ていただきたいとおっしゃっておりました。
外壁塗装では、苔をそのまま塗装をするのではなく、高圧洗浄で苔をキレイに洗い流してから塗装をします。外壁をキレイにしてから塗装することで苔の再発を防止することができます。
また、雨樋に関しては、雨樋自体が銅板でできており、現在出回っていないものでした。穴が空いていたのが斜めになっているところからの雨樋でしたので、そこから下までの竪樋を別な雨樋に交換させていただきました。
外壁の色に関しては、現状に近いお色が良いとお伺いしておりましたので、お色打ち合わせの際にメリーノというお色をご提案させていただきました。和風住宅に使われるお色でお客様からも「もともとの色と似たい色でよかった、また小さな工事で困ったことがあったら声を掛けます!」と嬉しいお声をいただいています✨